大学構内の放置自転車を東帝モールの人々に役立てたい!という思いから生まれた埼玉大学のRe:さいくり
んぐ。
発起人の小林夕紀恵さん(大学院2年)と大里美成さん(大学1年)にお越しいただいてその取り組みについて
お伺いしました。
2007年に活動を始めて、これまで2年間に2回の輸送、約200台の自転車を送ることができました
現地の学校で使われ、風習の違いを乗り越え、多くの人達に役に立っている自転車ですが、
今後はただ輸送するだけではなく、人と人とのつながりが広がっていく活動にしたい!とのことです。
修理用の部品を集め、壊れた自転車の再利用も大切な教育の一つ
地元さいたまの私たちにも何か協力できることがあるのでは。。。。。。
若者たちの大きく広がる可能性にお力添えをよろしくお願いいたします
スコープゲスト